ベッキーが何もまとわず、綺麗な背中を新聞広告で披露した。
日本経済新聞に掲載されている宝島社の広告だ。
まだ見ていない方は、是非見てほしい。
綺麗な背中だ。
龍とか虎などが描かれていたら、計り知れないインパクトであったが、そんな絵柄などに負けないほど透き通った背中だ。
あのゲス野郎は間近で生背中を拝んだに違いない。
生背中以外の部分も拝んだに違いない
チクショー、こんな綺麗な背中を見たらゲスなことを考えてしまう。
この首筋に、あのゲスな奴の唇が・・・
それから、背中にもあのゲスな奴の唇が・・・
更にその下に行って、あそこにはゲスな奴のなにが・・・
などと、思わずゲスな事を考えてしまう。
これこそがゲスの極み。
そういうことか!ここまで妄想して初めて気がついた。
彼がここまで考えて一連の行動を起こしていたのか?
ベッキーの一糸まとわぬ姿のお披露目まで・・・(背中だけど)
そこまで予測しての行動であれば、天才としか言いようが無い。
また、綺麗な背中を我々に拝ませていただき、彼には感謝の言葉しかない。
最近、ゲスな彼の歌をめっきり効かなくなったが、元気なのだろうか。面白い曲を作る方だと思っていたので残念だ。
話を戻そう。
髪も切ったようだ。このように書くと、おじさんと言われてしまう。無理して最近風に書くと、「ヘアースタイルを変えたようだ。ショートヘアーにしたようだ」こんな感じなのだろうか。
長い綺麗な髪だったが、かなり短く刈り込まれている。思い切った行動だ。それとも衝動的だったのか。いや、覚悟の上と思いたい。
ショートヘアーの似合う女性は素敵だと思う。ベッキーの場合は正面からの写真ではないので、なんとも言えないが、正面から見ると綺麗なんだろう。たぶん、正面から見ることはないだろう。いや、出来ないだろう。だって照れてしまうから。
正面からあんな瞳で見つめられたら、たぶん間違いを犯してしまう。
こんな妄想をしてストレスを発散している。
因みに我が娘もショートヘアーだ。シャンプーが楽だからだ。
ショートヘアーだけで考えても人によって様々だ。
因みに私はロングヘアーだ。
床屋代がもったいないからだ。
私のことなど気にする人などいないので、これでいいのだ。